※下記措置は4月以降も継続のうえ、4月7日からは全社在宅勤務に移行しています(4月8日追記)

 

マルチQRコード決済プラットフォーム「StarPay」を展開する株式会社ネットスターズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:李剛)では、中国を中心とする新型コロナウィルスの感染拡大にともない、従業員の安全の確保および業務の安全な遂行を目的に、1月27日から当面の間、以下の措置を行います。

 

  1. 不要不急の中国出張の自粛
  2. 本人・家族が中国へ渡航する際の事前申告および帰国後1週間の在宅勤務義務付け ※1/31より2週間に延長
  3. 社内外でのマスク着用の推奨
  4. フルフレックス制度を活用した、ラッシュを避けた通勤推奨

 

以上は本社だけでなく、海外法人(シンガポール・ベトナム)、海外業務委託先(中国大連)にも指示しています。

 

ネットスターズは社内に多国籍の社員が在籍し、また取引先にも中国企業を多く抱え、日常的に中国と密なやりとりを行っています。しかし、金融インフラを提供する企業として現状を踏まえて、このような措置をとることにいたしました。また、今後の情勢の変化により、さらに追加対策を行うことを検討しております。

 

ネットスターズでは今後も安定したサービスを継続提供できるように、努めてまいります。

 

 

報道関係者の連絡先

株式会社ネットスターズ 広報 木元

TEL:03-3666-8588   mail: press@netstars.co.jp

 

 

 

 

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